2026.08.25
こんにちは。街の屋根やさん岸和田店です。「今までベランダに洗濯物を干していたのに、台風で屋根が剥がれて干せなくなった」とお困りではありませんか。 今回のY様邸では、現地を確認すると、ベランダ屋根の波板が広範囲にわたってなくなっている状態でした。そのため、ベランダの屋根をブロンズ色…

風災の影響で、2階屋根瓦が一部ずれて、強風の影響で、瓦が飛散している所がありました。
瓦がずれたり、瓦が飛散しているところがあり、漆喰が剥がれているところがあるとの事で、雨漏りも心配なので、屋根の工事をしてもらうことにしました。





棟瓦とは・・・屋根のてっぺんを縫い合わせる「頑丈な縫い目」の役割りをする瓦。
平瓦とは・・・屋根の広大な斜面を埋め尽くす、最も多く使われている平らな瓦。
防水性なんばん漆喰とは・・・瓦と瓦の隙間、特に棟瓦と平瓦の接合部を柔軟に埋め、雨漏りから屋根を守る塗り壁材。
これらの材料を使って泉南市Y様邸の屋根を修理します。
台風被害による屋根修理工事
工期 1日間
工事価格 約20万円(税込)
(足場組払い工,既存瓦一部ズレ復旧固定工,諸経費含む)
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