2026.06.12
こんにちは。街の屋根やさん岸和田店です。 「外壁は塗り替えたけど、雨樋やシャッターはそのままでいいの?」そんな疑問をお持ちの皆さま、ぜひ最後までご覧ください! 実は、外壁だけをきれいに塗り替えても、外壁以外の所が色褪せたまま・サビたままでは、せっかくの外壁塗装が台無しになってしま…

外壁に複数のひびがはいっていて不安なので見に来てもらうことになりました。
門柱も傷んでおり、表面が剥がれている箇所やひび割れ、欠損が見られました。
このままでは見た目も良くないし、傷んで崩れてきてもこまるので、修理をお願いしました。
門柱と塀の修理代金は約7万円で、工期は2日でした。
南多さにお住いのお客様で、塀のことでお困りのお客様は、街の屋根やさん岸和田店にご相談くださいね。





熊取町のO様邸では、門柱にひびが見られました。
ひびの入った部分だけでなく、周辺の状態も確認し、塀の欠損など補修が必要な箇所を調べました。
門柱や塀は、ひびや欠損をそのままにせず、状態に合わせた修理・修繕を行うことが大切です。
熊取町のO様邸では、塀の裏側にあった欠けや凹凸も左官補修を行いました。
コテを使って表面を整え、塗装前の下地をきれいに仕上げています。
門柱ひび割れや塀欠損などの塀修理・塀修繕では、表から見えにくい部分も状態に合わせて補修することが大切です。
このあとは塗料が密着しやすくなるよう、塀の下地調整を進めます。
熊取町のO様邸では、門柱ひび割れや塀欠損があった箇所の左官補修を行いました。
傷んでいた部分を補修材で埋め、凹凸のある塀の表面を整えました。
塀修理・塀修繕では、塗装前に表面を整えておくことが大切です。
左官補修が完了したことで、塀塗装に向けた下地を整える準備ができました。
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熊取町のO様邸では、門柱の補修に使用するミラクファンドKC-1000を専用の混和液と混ぜ合わせました。
粉状の材料に混和液を加え、専用の道具でしっかり練り混ぜて、塗りやすい状態に整えます。
材料を均一に混ぜることで、門柱の補修部分を整えやすくなります。
熊取町のO様邸では、左官補修を終えた門柱に下地調整材を施工しました。
ミラクファンドKC-1000を門柱全体にリシンガンを使って吹き付け、表面を整えて塗装に向けた下地をつくります。
施工中は材料が周囲に飛び散らないよう、板と布を使って周辺をしっかり養生しました。
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